
美容化粧水でたっぷりとうるおいを与えたあとは、美容液とクリームの働きが1本に凝縮されたクリーム美容液で仕上げのお手入れを。
クリーム美容液には、うるおいを抱えこみ、保持することのできる厳選の和漢植物エキスをはじめ、うるおいを逃さないようにフタをするセラミドを配合しています。
濃厚な美容成分をたっぷり含んだクリーム美容液は、うるおいを閉じ込めながら、内部でしっかりと働く機能を兼ね備えた、贅沢なクリーム状美容液なのです。
- 適量を手のひらにとり、顔全体にのばします。
- 手のひらでしっかりなじませてから、気になる部分を指先で軽く
押さえます。

- 目もとや口もとなど、より気になる部分には重ねづけをすると効果的です。



- クリーム美容液は、とにかくのびが良く、肌へスーッと浸透していく感じ。ベトつかず、後のメークのりも良く、化粧崩れもしません。和(なごみ)を使い続けるようになってから、肌自身の元気を感じるようになりました。朝、肌に触れた瞬間「あっ、調子がいいな」って。3品で使っているので、トータルでの効果なのかな、とも思います。 K・M様(41歳 会社員)
<肌の乾燥を防ぎ保護する「セラミド3」>
角質層が健康な状態を維持するのに重要な保湿成分であるセラミドは、角質層のバリア機能となる細胞間脂質の主成分です。角質の接着や保水の働きがあり、すこやかな肌を維持するために欠かせない大切な保湿成分ですが、加齢とともに減少してしまいます。
<肌にうるおいを与え、弾力を持たせる「アセチルヒアルロン酸Na」>
一般的に、スーパーヒアルロン酸の約2倍の保湿性と優れた5倍の弾力効果のあるうるおい成分です。肌なじみがよく、角質層内部でうるおいをしっかりキープし、みずみずしい肌へと導きます。
<皮脂膜の成分「スクワラン」>
皮脂成分スクワレンの安定型で、肌の健康と美しさを保つために欠かせない成分。
肌へのなじみがよく、浸透作用に優れ、他の成分の吸収を助ける働きもあります。皮脂と自然に同化し、天然のクリームとしてお肌のうるおいを守ります。
美容に良いとして、古くから日本女性に親しまれてきた和漢植物。
和<NAGOMI>は数ある和漢植物の中から、素肌の美しさを引き出し、高める漢方処方に着目し、厳選した和漢植物エキスを配合しました。
また古くから名湯として知られる「出雲湯村温泉水」を配合。日本女性の肌に浸透しやすい性質を持っています。
「自然治癒力」を高めるといわれるアルカリ単純泉は入浴したときにつるつるとした肌触りがとても気持ちが良いため、肌のくすみの元となる角質をやわらかくし、老廃物を取り除きやすくします。しっとりすべすべの美肌効果はここから生まれるのです。

マッサージクレンジング洗顔と美容化粧水でうるおった肌にベストなお手入れは、「1つで高い美容効果を得られるもの」だと考えました。和漢成分はもちろん、その他の成分も、とにかく「いいものだけを厳選して」「たっぷりと」「贅沢に」配合しました。正直、これだけの美容成分を配合、処方することは、コスト的に難しい部分があったのですが、「何としても、本当にいいものをつくりたい」一心で、試行錯誤し、試作を重ね、やっと納得のいく1本をつくり上げました。ぜひお使いいただいて、素肌美をこの贅沢な1本で高めてください。

- ■クリーム美容液 全成分
- 水、スクワラン、BG、グリセリン、トリエチルヘキサノイン、セテアリルアルコール、ヒドロキシステアリン酸コレステリル、(ベヘン酸/エイコサン二酸) ポリグリセリル−10、アセチルヒアルロン酸Na、温泉水、サイシンエキス、酢酸トコフェロール、ジオウエキス、シラン根エキス、シャクヤクエキス、セラミド3、センキュウエキス、トウキエキス、AMPD、カルボマー、キサンタンガム、ジメチコン、水添ラノリン、水添リゾレシチン、ステアロイル乳酸Na、 ステアロイルメチルタウリンNa、ベヘニルアルコール、ペンタステアリン酸ポリグリセリル−10、マイクロクリスタリンワックス、エタノール、エチルパラ ベン、プロピルパラベン、メチルパラベン、香料
- ■お願い
- 1.化粧品がお肌に合わないとき、即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。 (1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激等の異常があらわれた場合。 (2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合。
- 2.傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
- 3.保管及び取り扱い上の注意
(1)使用後は必ずしっかり蓋をしめてください。
(2)乳幼児の手の届かないところに保管してください。
(3)極端に高温又は低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。






































